明るくて可愛いヒト
お知らせなど書くべきことはまたにして、最近のいつもと違うことについて。徒然と。
18歳 から知ってる、一緒に作品つくったりまんべんなくつながりが近い男子の友人(芸大→SFC)が今度晴れて気球の上でピンときて結婚することになり、式を縁かさなりお手伝いするのを楽しんでいます。
メディアアート業界でありつつそれだけではない世界観。
その新婦にあたるヒトが、メーカーの広報にどっしり勤める傍らサルサやフラメンコを本気でやってたり、サンディエゴの経験があって性格が明るくて、 面白くて、華奢すぎずというアマゾネスタイプ。
男友達は、面白いほどに不器用で発想が固いとこがあり、しかしルックスや声からモテる彼には、いつも、東大生で美人でチャイナドレスが似合うみたいな、エリート女子のおっかけがいたり、彼が新婦のに片思い中の時には連れだって年越しして、語りあったなんてということもあったり。
結婚式企画は、ブレインがいてイベント業セミプロで、普段は演劇チケット販売大手みたいな世界観にいる明るい感じのヒトや、新婦の手下がでてくるんだけど、メーカーから持ち出すモニターテレビ、 凄い大量で、 なんだか凄いことになりそう。
不況を忘れています。
同じ年齢でも、いる世界観で様々に個性があり。仕事としてではなく、関わり、すごく新鮮な気持ちで、ワーグナーの結婚行進曲のサルサアレンジバージョンとか作ろうかな?とか思ったり、そのために久々にCDやにいったり。
友人の新婦、その明るくて可愛いヒト
のために、なんとなく、楽しんでいます。
他に
久々に長電話ではなした友人にすごく助けられ、その友人の頑張りは私には凄く尊いものであり、世界の尺度と、私の感じる尺度が全然ちがう今という瞬間を楽しみたく思ったり。
最近好きな物書きの本谷有希子の「生きているだけで、愛。」の中で描写される富士山と北斎の瞬間的なからみ みたいな。
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是非読んでみて下さい。
全ては波長と波長じゃないか。
なんて、アバウトなことを書きます。
波長と色、振動についても、最近、シンプルな考え方をもってます。
その内容は、平安の色あわせなんかのことにも通じていて、復習のために今度明日をのばして奈良にいってみたいなあとかおもったり。
奈良時代の朱色は高貴な色だとか。
最近こっそり練習強化のベリーダンスでも赤は上手いヒトが着る衣装だとか。
中心とか力の強さが色で表現されることが分かりやすいなあと思います。
私自身は赤ではない場所を楽しんでいます。
gugugugu&A~って名の 例の作品だって自分の中では
改めて
gugu&a
☆☆↑ギャル文字にしたい
特に後半の&aを重点的に楽しむ6月を楽しんでいます。
リラックス。